2005-08-24

ギリシャコーヒー占い

研究室にいるオーストラリアから来たニックが、最近食後にギリシャコーヒーを入れてくれる。
彼は元々ギリシャ人なので、コーヒーを飲んだ後に必ずする占いを教えてもらった。
ギリシャコーヒーはトルココーヒーと殆ど同じで、細かいコーヒー粉を水と一緒に沸かし
その後沈めて飲みます。飲んだあと下に溜まった粉を残しカップを裏返しにして暫く待つと
こんな↓模様が・・。
ニックにみてもらうと「木の中に妖精がいて子供を抱いてる・・」とな。
「それは近々子供を授かるよ。やったね!」って言われた・・。
「受胎告知みたいなもん?」と聞いたらガハガハっとバカ受けされてしまいました。
なんでやろ?

で、当然ながら毎回違う模様が浮き出るので結構おもしろい。

2005-08-21

隣人

隣にこしてきはった隣人さん、11月から嫁が越してきて新婚生活が始まるという事で今は
旦那はん一人で暮らしておられる。先日挨拶がてら家で飲み、よさそうな人で
南禅寺女子寮一同は安心したのであった。
昨日独りごはんを作ってさぁ食べようと思ったら「トントン」と。
「ビール買ってきましたぁー。ごはん食べさせて下さいー。」と。
まぁ独りで食べるよりはいいのでまぁどうぞと色々勧めて食べさせる。(って私はだれ?)
「11月迄は色々宜しくお願いしますー。」って何を??
まぁいい奴なんで許そうじゃないか。
「11月までこんな楽しくていい隣人さんいはったら結婚したくなくなるなー」と。
それはいかんよ君!!
それではまるで私らのせいではないかー。いかんいかん!!
とこんな具合で夜は更け、三線やギターなど持ってきてちょっと弾いたり。
話はGジルベルトまでいき、なぜか私が「イザウラ」の冒頭を練習することになり
ギター預かってもうた。
なんでやねん全然ギター弾けへんのに。
という事でこれを機に練習してみよか。

2005-08-19

盆は動いた

盆休みはよう移動しました。
飛騨の家にてボぉーとし、雨降り気温23ー25度という京都では考えらない
涼しさの中、平湯温泉郷の方へ露天風呂入りに行くとそこは17度。
そして次の日急に飛騨から金沢は近いよね?とおもいたち急きょ日帰りで金沢21世紀美術館へ。
去年の台風の影響で飛騨猪谷-富山間は不通になっており、帰路は代行バスで山道をガタンゴトン
と行くも土砂崩れの爪痕が生々しい山道をいくもんだから相当揺れ恐いわ、暗いわ。
ということで行き帰りのことしかあまり頭に残っていません。
ごめん金沢。今度はもっとゆっくりいくよ。
飛騨から帰ると即淡路島へ。
フィッシングダイアリーの三人の元へ南禅寺女子寮メイツ+ウ嬢が訪ねる。
一応淡路島アートフェスという事だったのですが、他の場所での展示等全く見ず
釣りして、魚食べて、温泉入って帰ってきてしまいました。
この夏は、海も食も温泉もありで満喫したなー。
あとは移動のバス電車も満喫。この移動ん中で色々考え事できてようござんした。
  
●フィッシングダイアリーの皆、釣り具店での座り込み。●荒、久の釣り姿。●釣ったかわいこちゃん

2005-08-09

うみ


海行ってきました。ちっこいイカや魚の群れにかなり興奮。
浮きながらずっと水中見ていたので、少々足裏面がひりひりします。
二年前いった沖縄では、シュノーケリングやりすぎて背面焦げましたね、そういえば。
夜は近場の魚介うまいもんを堪能。岩牡蠣食べたー。なんじゃありゃー。
ふわふわ○・・△*××!!うますぎ!!
うますぎて地面から2cm程浮いたような気がしました。

2005-08-02

くらやみ

 

土曜日は、国立国際にてミロスワフ・バウカ氏の小学生対象のワークショップ見学。
学芸員加須屋さんのご好意で見学させていただく。
「まひるのくらやみ」というタイトルどおり暗闇の中で少しの明かりを頼りに絵を書いたり、
粘土で形を作ってみようという主旨のもと、大勢の小学生と親達が参加していた。
暗い為、集中できるのか皆すごく熱心につくっていく。私の近くの男の子は、延々とドクロを書きつづけて
パタっと止めおかぁさんのところへ行ってスヤスヤと寝てしまった。
最後は、作品を一つのところにまとめ皆で暗いままで鑑賞。力作多し。
上は、しょうがなくフラッシュ撮影。
暗いとみえるものが多いのかなぁやっぱり。おもしろい体験でした。
逆にコンビニやパチンコの目のくらむような明るい場所は不自然すぎて、しんどいと改めておもう。
ワークショップ終了後、少しバウカ氏と喋れた。うれしいー。

その後LTSのライブへ。
かっこよし。
又これも違った暗さのなかで。
土曜日よく晴れて暑かったのに、ずっと暗い場所にいたようなへんな感じでした。

2005-07-20

蟷螂山

土曜日、宵山にH嬢とともに向かうも、お腹が減って2人ともしびれだしたので
御池近くのベトナム料理屋にてガッツリな量を頼んでしまう。でも殆ど完食。
この日すごい蒸し暑さ。料理屋のテラスで食べたのでほんとにベトナムかと思った。
H嬢と行動をともにするといつも何故か、激寒のNY、酷暑の京都、という目に
あうのですが、でもとても楽しい。
ベトナム料理を肴に、お互いのNYでの事やポーランドでの事を話す。
その後、荒が合流して蟷螂山を見にいよいよ人の波へ・・。
予想以上に激しい人の波と散らばる大量のゴミに辟易してきた頃に、
蟷螂山到着。横にからくりの蟷螂ちゃんが鎮座されていた。
その様子は窓辺でたたずんでいるよう。えーなー。


日曜は、大芸時代の友人「大芸のジャニス」と呼ばれた女の結婚パーティ。
結婚披露宴ではウェディングドレスにギター抱え歌ったそうです。
あいかわらずソウルフル--。

2005-07-13

Polska NocそしてTourism


急遽カシャが月曜に京都を去るというのであわてて歓迎会&送別会「PolskaNoc(ポーランドの夕べ)」
を日曜にしました。なんでもホームシックにかかったようでして・・。
私、海外に行ってホームシックってかかったことないんですけど
やはりこういうの日常茶飯事なんですかね。うーん。ま、楽しかったようだしよかろう。
この日は、カシャが作ってくれたBigosとPlackiZiemniaczane
(ジャガイモのプラツキ<パンケーキのようなもの>)とオオハタ君料理を堪能。全てうまかった。
彼女の滞在の一週間は、毎日2人で晩酌していたからそろそろ私も休肝日をもうけねば・・。
ちょっと謎だったのは、カシャは毎日ノルマのように寺を何個か見て廻っていたが
本当にノルマのようだった事だ。
そこから受けたインスピレーションというものをあまり自分から喋らなかったし、
私が質問しても何か迷いがある返事をする。
単なる日本での経験という事で完結させようとしているのか。否か。
土曜日に京都の寺へ連れてったアンジェイは、庭の一つ一つに感動し
沈黙のまま2人で眺め、その後に感動を言葉を選びながら色々お話してくれた。
それにはすごく感動して、私もいい意味での深い話を彼に出来たような気がした。
あと、「Tourism」とは何だろねーと話していて
結局は「観光客にはなりたない!ってことやな」って話になった。
そう二年前の単独プラハ観光を思い起こしました。プラハのいたるところへ
歩き、本当に迷いながらカフカの小説のように歩き倒したあの観光です。
全てはきれいだ・・だけどこれは修行か?と思わせるあの何か。
うまく言葉に当てはめれませんが、アンジェイ、カシャとの再会とヒザコの帰国により色々観光について
思っているところです・・。

2005-07-08

Bigos


昨日の夜はカシャのBigosを堪能。あー久しぶりに食べるーーー。うまいーー。ドブレー。
日曜日にカシャ歓迎会なずけて「Polska Noc」(ポーランドの夕べ)催します。in南禅寺女子寮。
Bigos食べたい人は是非来てくださいませ。それまでに残ってるかな。

2005-07-05

アラシマ祭り終了


無事アラシマ祭り終了しました。来場者数も目標の30人を軽々と超え、改めてアラシマ先生の
交友の広さに驚くのでした。この場をかりて、きてくださった方ありがとうございました!!ペコリ。
キョウダイ、ログズの両出演者様たちも最高でした。あぁ最高。
すっきりとしていてでも後によい濃厚な余韻も残すよいイベントやったと思います。
最後フニャフニャになってしまいましたが、すごい楽しかったので
秋にでも第二弾したいなぁ-----と一人思ってます。
うーん次のスイーツは何にしよう?
それまでにポーランドスイーツを極めようか・・。
今朝、家に泊まっているカシャ(ポーランド人)に「今度ポーランドのお菓子教えて」
と言ったら「あーつくれない-。ママも店で買ってる」だと。
期待してたのにー!残念なり。

2005-06-28

あぢ



こう図でみると余計暑さがうっとおしい。
こんな暑苦しい中、ポーランド人女子が我が家にホームスティすることになりました。
続けて、同時期にポーランド人アーティストのアンジェイ・ノバツキさん(ベルリン在住)
も京都にくるとの事。
今最高にいい季節のポーランドを離れて京都にくるなんて!解せん!
祇園祭りでも案内しようか・・暑そうだなー。

アラシマ祭りもうすぐです!
汗まみれになることは否めませんが、「祭りですもの」と
言い聞かせてみよう。
ところで「アラシマ祭り」とはいったいナンなのか?という
お問合わせをよくいただきます。
わたしにもわかりません・・・。
当日わかるとおもいます。
沢山のご来場おまちしています。

追伸:
とある友人「え、やっぱり赤褌でいくべきかな?」と。
結構ウケル。
私はベタだ。

2005-06-17

根津さん

今日根津さん(ねずみのことです)でてこないねぇと
同居人Nちゃんと話した後、私1人で洗い物をしていたら
ふと根津さん姿を見せる。シナモンの瓶の上にチョコンと。
うわぁ、おい、汚ねーよ根津ちゃん!
そもそもおまえはバイキンだらけなんだろ?
もう少し配慮して食べ物の上にはのらないでよねー。
とつい話しかけてしまう。。。無理やっちゅうねん。
といいつつ、ネズミ駆除の薬も撒いています。
だけど、なんで私しか見ないのかしら。

Info アラシマ祭り

同居人荒島先生がバーテンダーをつとめるイベント
アラシマ祭りのお知らせです。
あれよあれよとイベントが大きくなってしまいました。
ちなみに私は荒島先生のBAR手伝いします。
ちょっと遠いですが、
夏の宵、海風にあたりながらの「祭り」は、
面白くなること間違いなしです。
沢山のご来場お待ちしています。

場所:Bar Aka-Fun(大阪アーツアポリア内)
日時:7/2(土)18:00-22:00
出演者:KYOWDAI、ROGUE'S GALLERY
Charge:1000円(1drink)

2005-06-14

南仏生まれの布はあいつの胃袋の中


今朝台所みたら、南仏土産の布があやつに食べられておった・・。
あら向こうの格子が見えてます。
西日と油浴びてるからまぁいいんですけどねぇ。
※実はこの写真撮ってる時にあいつと目があいました。

2005-06-13

後姿

昨晩、台所にて歯を磨いていましたら「ザワっ」と音がした。
おぅきたかとうとう(ゴ)さんの季節やなと思っていたら、
ガスレンジの裏からどこかへ逃げようとするネズミの後姿だった。
「うわー」っと叫んだら二階からうら若き同居人Nちゃん「どうしたの?」と。
2人でいややなー二階にあがってきよったらいややーと慄いていました。
そして今朝、ネズミの事を思い出すと「あー結構フワフワしてて歩き方かわいかったな」
と私。するとNちゃん「私、夢んなかで白いネズミとずっとお話しててん!」とな。
かわいい。夢までかわいいぞ!


昨日は近江八幡No-Ma Galleryへ。
「縫う人」という展覧会。
最近、障害者が参加してる展覧会等をよくみている気がする。
その時に、何か頭の中をぎゅーとかき回される感覚がある。
言葉ではうまくなにかに当てはめられない。
すごい集中力が込められてる為かな。
その感覚は、ぞわーと長く余韻をおいてチクリと刺激を残す。

2005-06-07

DwaSalon-BotanicalRoom-終了


第二回目DwaSalon終了いたしました。来てくださった方どうもありがとうございます。
今回、なかなか充実した時間を過ごせました。
マトリョ−シカの絵付けに熱中している方々の傍らでお茶やケーキの用意をゆっくりでき、
流れている時間がしっとり流れてゆくのをとても楽しめました。

今回サロンぽい雰囲気に一歩近付けたようで嬉しい。喫茶の研究も成果が出ていた様です。
このイベントの前日に熱を出し、フラフラになって今回の為に作った「ピエルニク」
(はちみつとスパイスのポーランドケーキ)は、何故か今迄で一番成功し美味に仕上がって
しまいました。いやすごくよかったのだけど、次回作る時にあれを越えれるか不安・・。
あと講師の古鍛冶先生の手際のよさはすばらしかった。
どうもお疲れ様でした!

2005-05-26

巻き舌とサンバ

10ヶ月の花詠ちゃんに会いに、
ブラジル人アンドレア の家を 訪問する。
サンバが流れると腰をクネクネするし、
「トゥキュゥルトゥキュゥル」(何語?←これが又早口なの)
という声に巻き舌が使われてるような・・。

すごい。10ヶ月やのに。

感動。
たて続けに その・・時代・・・・

先々週に高校3年の同窓会があり、10年ほど会ってなかった
人々に会う。
女子高だったせいもあるのか、やはり独特の雰囲気。
おんなおんなしていた娘達も(わたしはちゃうで)10年経ったら
色んなものを含んだ表情をしていた。
それでもやはり根は素直であまりひねくれていない。
そんな中でも私ともう一人の子は、ある意味ひねくれ組だった様で
「ムロがきてくれてほんま嬉しいわ。あんたほんま暗かったからなー。」
と先生に言われる。
え?まじ?私くらかったん?
あと「それが、単なる暗さではなく筋のとおった暗さやねん」とも。
どんなんや。
先生すんません、気苦労かけていたようで。
その後先生は朝まで私達と飲んで思い出を語ったのでした。
思えば高2の時も新任の若い男の先生を泣かせてしまっていたなぁ。
その先生は「ほんやら洞」(ホームページあり驚き)の前を通る度に私を思い出して
嫌な感じらしい。
はは、すみません。

先週は大芸ん時の友人梅さんのライブへ。
結構一緒に遊んでいたけど、ライブをまともにみたのは初めて。
その当時の雰囲気はそのままで、時間が遡ったような感覚。

ちょっと最近遡っていますねー。

2005-05-12

John Cage

昨日実家のTVで久々のタモリ倶楽部。
ジョン・ケージの楽譜は、イラストだったり指示書のようなものだったりするんですが
これをゲストの皆が、一台のピアノを目の前に頑張って弾く、というような内容。
ゲストは、ホンコンと清水ミチコとシャ乱Qのまこと。この人たちに加え東芸大青島教授
のお手本演奏に馬鹿ウケしてもうた。
あー思い出すだけでわらける。ニヤ。

2005-05-10

Dwa Salon Vol.2 -BOTANICAL ROOM-のお知らせ

さて、いよいよDwaSalonの二回目を六月に催します。
場所は前回と同じく純喫茶三茶にて。
今回はBOTANICAL ROOMを主催している古鍛冶君をお招きしてワークショップを行います。
是非宜しくお願いします。
DwaSalonは、ロシア菓子とロシアンティ-の研究に勤しんでいますです。
かなり乙女です。 どのくらい乙女度をあげられるかが2人の課題。
皆様のお越しをお待ちしています!
*************************************************************************************
「ロシアの人形・マトリョーシカの手紙」を作る
おもちゃの様なカタチの寺院、果てしなく広がる針葉樹の森、チェーホフの文学など、様々なイメージを持つ国、ロシア。そのロシアに伝わる人形「マトリョーシカ」に、クローバーの押し花でアレンジするお手紙セットを作ります。初夏のひと時、ロシアンティーと焼き菓子を味わいながら、手紙づくりを学んでみませんか。

日時/ 6月4日(土)14:00-16:30 
会場/純喫茶・三茶(さんちゃ)  〒606-8212 京都市左京区田中里の内町26
●京阪出町柳駅より徒歩15分
●叡山電鉄元田中駅より徒歩3分

参加費/3,500円(材料費込・お茶とお茶菓子付)
定員/12名(要予約)

講師/古鍛治達也(コカジ タツヤ) 京都市立芸術大学環境デザイン専攻卒業。植物事務所COCA-Z代表 
一級造園施工管理技師
お問い合わせ/植物事務所COCA-Z (コカジ)
〒530-0015 大阪市北区中崎西1-6-21-306
tel/ 090-8527-1211 fax/ 06-6359-5363
E-MAIL/ coca-z@lemon.odn.ne.jp
http://www2.odn.ne.jp/coca-z/contents3.htm

※飲み物はロシアンティーかコーヒーをお選びいただけます
※絵の具を使いますので、汚れてもよい服装か上着をお持ちください
※駐車場はありませんので、公共の交通機関をご利用ください

dwa salon(ドュヴァサロン)とは東端哉子と室千草による喫茶とイベントを楽しむユニットです。

2005-05-07

サンドイッチ

最近サンドイッチ作りにはまっている。
ポーランドにいた時に毎日作っていて、作ったというよりも材料を買い込んでというのではなく、滞在していたギャラリーが、ホテルの朝食を毎日フリーで食べさせてくれていたので朝食後には、かならず昼ご飯用のサンドイッチを作っていた。最初は、ウェイトレスに見つからないようにコソコソ作っていたから具がしょぼかったのだけど、大分経つとあっちも慣れてきて、私が現れるとチーズ増やしてくれたりして段々豪勢なサンドイッチが作れるようになっていった。
でもそれに慣れるとすぐに最初の頃のシンプルなのが懐かしくなり、ハムとチーズとハニーマスタードのサンドイッチが私の中で一番おいしいものだった。昼になると、友人宅やギャラリー、アカデミーに行ってはイソイソと食べる。その中でも一番のお気に入りは、駅で食べるものだった。人がうごめく様子を見ながらのお昼ご飯。結構この行為にはまってしまい、零下の日も出かけては駅で昼を済ました。いまとなっては何であんな事してたのか解らないのですが、「駅とサンドイッチ」がその時の私にはしっくりぴったりはまったのでしょう。という事を最近サンドイッチを作って思い出しました。
又、携えてどこかにいってみようー。

2005-04-26

裏ア終了

裏アートマップ終了しました。
なんだか一瞬やった気もします。殆ど会場にいかなかったので
知らない間にきてくれた方々どうもありがとうございました。
この場をおかりして一礼、ペコリ。
京都の濃いギャラリーが、一同に集まるというのはそんな
ない事かもしれないですが、なかなか大変ですね。
逆にほんと色んなギャラリーあるなぁと思いました。
そのままな感想やわ・・。

そわかから一緒に出したお三方と、ほんわり搬入搬出できたんが
楽しかったなぁ。
そう、今年はほんわりな年であるのかも。
去年は走りすぎたという事もあるので、しばし充電します。
去年城戸みゆきちゃんに言われたのは、
「室さん疾走している」→
「室さん脱走している(楽しそうなところへ)」だったな。
今年はどこへいきましょうか?