土曜日は、国立国際にてミロスワフ・バウカ氏の小学生対象のワークショップ見学。
学芸員加須屋さんのご好意で見学させていただく。
「まひるのくらやみ」というタイトルどおり暗闇の中で少しの明かりを頼りに絵を書いたり、
粘土で形を作ってみようという主旨のもと、大勢の小学生と親達が参加していた。
暗い為、集中できるのか皆すごく熱心につくっていく。私の近くの男の子は、延々とドクロを書きつづけて
パタっと止めおかぁさんのところへ行ってスヤスヤと寝てしまった。
最後は、作品を一つのところにまとめ皆で暗いままで鑑賞。力作多し。
上は、しょうがなくフラッシュ撮影。
暗いとみえるものが多いのかなぁやっぱり。おもしろい体験でした。
逆にコンビニやパチンコの目のくらむような明るい場所は不自然すぎて、しんどいと改めておもう。
ワークショップ終了後、少しバウカ氏と喋れた。うれしいー。
その後LTSのライブへ。
かっこよし。
又これも違った暗さのなかで。
土曜日よく晴れて暑かったのに、ずっと暗い場所にいたようなへんな感じでした。
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